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「二重らせん」ジェームス・D・ワトソン(著) を読んだ
この本は 1962年にDNAの構造の解明でノーベル賞をとった、ワトソン氏ご自身が書いた体験記です。
(今回はビジネス系ではありません・・・)

私の好奇心も本当に困ったもので、DNAに関することも興味があるのです。
(ただ、固有名詞を覚えることが苦手なので、理解してはいませんが・・・)

「人の細胞は、約60兆個。その中にDNAがある。云々」
という文を読んで、
「どこにあるの?」と思ったのがキッカケ。
(すいません。学生の時、ちゃんと勉強してなかったのです。汗)

あたりまえすぎたのか、どの本を調べても はっきり書いていなくて、

人の細胞は約60兆個。
一つの細胞の中には必ず一つの核があり、その核内に23対で一組、合計46個の染色体がある。この中にDNAがある。


ということを知った時は、感動でした。
そんなこんなで、一時期遺伝子関係の本を読みまくりました。
内容は 大体のことしか覚えてませんが。


科学者も、人間関係とか学費とかで 悩むんですね。


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